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「防災講座」

22日水曜日、H25年度第1回みっけ隊企画「防災講座」が開催されました。
今回は新自治会館「やまびこ」を会場に「大津市中消防署」から2名の職員さんに来て頂いての身体を使った講座でした。



《1限目》

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「心肺蘇生」
中消防署「救命士」(救急車に乗ってこられる隊員さん)西田麻里さんによる、本物の「AED」を開いての説明。

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お隣は「消防士」(消防車に乗って来られる隊員さん)中澤知久さん。

2013052210210001.jpg
「心肺蘇生」
を人形を使って実演。

①倒れている人の意識や呼吸を確認。
 肩をたたいて、耳元で声を掛ける。
 胸からお腹の辺りを見て、上下して呼吸が出来ているか10秒間確認する。
②大きな声で、周りの人に助けを求める。
 「119番への連絡」
 「AEDを持ってきてもらう」

 「誰かがやるだろう」の心理が働くので、近くにいる人を指名する
 
(そこの黄色いシャツの人!とか服の色などで瞬時に特定できる感じで)
②意識が無く、呼吸も停止状態の場合
「心肺蘇生法」を試みる。
 両掌を重ねて、まず30回「胸骨圧迫」
 骨折をしてもかまわないので、「胸の真ん中」を真上から圧迫する。
③顎を上げて「気道確保」の後、
「人工呼吸」2回。
 (鼻をつまんで息が漏れないように!)
 胸骨圧迫30回と人工呼吸2回を繰り返す。
 嘔吐物や感染の不安がある場合。
 だけではなく、やっぱ知らない人に・・・等々「人工呼吸」が出来ない場合。
 ひたすら救急車やAEDが到着するまで「胸骨圧迫」を続ける。
 (大量の出血をしている場合は、止血を優先!です)

「AED」を使う。

①「AED」が到着したら、スイッチを入れる。
 衣服を開き、身体が濡れている場合は水気を拭き取る。
 「電極パッド」を右胸上と左胸下にしっかり貼る。
 
(パッドに貼る位置が表示されているので、イラスト通りに貼ったらOK!)
 「AED」が心電図を計り解析し、電気ショックを行うか判断します。
 (この時間、正確な心電図が測定のため、倒れている人に触れないように)
②倒れている傷病者に触れていないか確認。
 「AEDのショックボタン」を押し、メッセージ通りに行動する。
⑥救急隊員が到着するまで続ける。
 (一旦意識や呼吸が戻っても安定しない場合が有るからぁ〜。(>ω<))

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一連の「心肺蘇生法」を講義して頂いた後、人形を使って参加者みなさんで実際にやってみました。

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「胸骨圧迫」は、かなり体力を消耗するので、実際には数名で交替しないと続けられないと思います。
2分間くらいで交替しながら、リズムと圧迫力を崩さないように心臓を動かし続けるのが大事なのです。
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今回使用した「AED」は練習用なので、実際には電気ショックは行われませんですよぉ〜。ヾ(・ω・ )


《2限目》
2013052211020001.jpg 
「消火器」

「消火器」を実際に持って(練習用に消化剤の替わりに水が放出)消火訓練。
2013052211130001.jpg
消火器の放出距離は5メートル前後。
消火剤放出時間は15秒ちょっと。

なので、無理のない場合に火元に向かって消火活動を行う事が大事です。


火元5メートルというとかなり熱いです。“o(>ω< )o”
建物2階以上では届きません。
119番をして、一刻も早く逃げることが大事です。(>ω<)/

天麩羅油に引火したときに「マヨネーズ」とか、濡れたバスタオルとか言われますが、動揺しているときに確実な消火が出来るとは思えないので、逃げるのが勝ち!やそうです。
水撥ねや引火が危険です!!!d(゚ー゚*)ネッ!

《3限目》

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「防災グッズ」
「いざ!」という時にお役立ちのグッズの紹介です。
おかずがなくても食べられるように、炊き込みご飯の「非常食」

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スプーンもセットされていて、お湯を注いで約20分で食べられます。
コツとしては「途中で一回まぜる!」
管理人は、そのひと手間を忘れていたのでパック上部のご飯がとても硬かったです。(´・ω・`)しょぼーん

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「みっけ隊」がチョイスした「防災グッズセット」
中身は「懐中電灯・ホイッスル・保温シート」

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参加者の皆様にお持ち帰りして頂きました。
できましたら、このポーチの中に軍手やラップ等必要と思われる物を増やして身近な処で保管してもらえたら嬉しいです。(@⌒ο⌒@)
「ホイッスル」なんて身につけていたらええですよねぇ〜〜。!(^-^)


《4限目》

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「心構え」
中澤消防士さんから、昨年8月に発生した「大津市南部」(南郷〜石山)の集中豪雨による土石流災害のお話をお聞きしました。
自然災害は人間の想定以上の被害をもたらします。

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西田救命士さんの手描きの「地図」を見ながら「避難経路」についてのディスカッション。
様々な意見が出て面白かったです。(*^▽^*)
「友達の様子が知りたいけど、川が氾濫したら危ないな」
「一人暮らしの高齢者はやっぱ心配」
「踏切はくぐったら通れるやん」
「コンビニには食べ物が有る!」等々。
「大きな川」の周りは「液状化現象」が起こるかもしれない。
補強されていない「ブロック塀」は危険。
建設会社には「重機」や男性従業員が在中している可能性があるので災害時頼りになる。
「避難経路」だけではなく、地域丸ごと「災害時」には機能するように思考をチェンジする必要がありますねぇ〜。
「建設会社の重機と男性従業員」って、目から鱗ですねぇ。(>ω<)/

居住地域の「危険箇所」を把握するためにも「近隣地図」って必要ですよね。(・・*)ウンウン
「みっけ隊マップ」も進化させたいなぁ〜〜。(≧▼≦;)〜〜。


《給食》
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「試食」
「非常食」の試食会。
味がしっかりついていて、皆さんの感想は上々です。

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これは一回試食していた方が良いですよぉ〜。
表示されているお湯の量では、管理人にはご飯が硬く感じられました。
(混ぜなかっただけじゃなくて、全体的に)
次回食べる機会があったら、個人的にはお湯を多めに入れたい。
実際には非常事態に贅沢は言えないが、椎茸が入っていたのがつらい。(;´_`;)




《おまけ》
「喉に物が詰まって苦しそう」な時。ウゥッ!! Σ(・"・;)
(お正月にお持ちを詰まらせて・・・なんていうニュースありますね)
掃除機で吸うというのは危険なので、背中(肩胛骨と肩胛骨の間)を思い切り叩いて、咳き込ませるのが一番!
もしくは、鳩尾に後ろからグーで思い切り押し上げる。
どちらの方法も
「咳き込ませて自力で吐かせる」

腕の骨折時。
買い物袋(ポリ袋)を縦に切り裂いて、持ち手の輪を首に掛けて腕を釣って三角巾の代用にできるそうです。
三角巾なんて、なかなか手元にないですもんねぇ〜。ヾ( ̄ω ̄〃)ノ

救急車を要請した場合。
傷病者の体格などの身体的情報も加えられたら良い。
夜道などは、救急車両が通れるか判らないので出迎えが有ればありがたいそうです。ヽ(〃^-^)/
携帯電話からは、アンテナから電波を取り合うため、場所の特定が出来ないことがあるので、出来る限り「目印になるもの」や「特定できる場所」を伝える。



お二人の講義は、実演や実技を取り入れ、判りやすくて、講師に来て頂いてほんまに良かったと思います。
ありがとうございます!!!(@゚▽゚@)ノ
また、お話は楽しいだけではなく、AEDの説明では日々命を守るお仕事をされている真剣さが伝わって来ました。
「消防士」や「救急救命士」は、「特別」な職務だと思います。
きっと私たちには判らない、難しくて厳しくて大変な事をいっぱいいっぱい背負っていることでしょう。
その中で、命を繋ぐ事が出来るなら。
誰かを、また自らの命を守ることができるならば。
「心肺蘇生法」や「AED」の使い方を知って「救命」に間に合うことができるならと、激務の中説明会や防災訓練に出向いてくださるのでしょう。
今回受けた「AED」や「消火器」を日常に使うことが無いことが一番望ましいけれど、もしも「そんなとき」が目の前にやって来たときには。
たとえ心臓がバクバクでも、西田さんや中澤さんの言葉を思い出しながら、少しでも命を繋ぐ事に力を添えられたらと思う管理人です。(o ̄へ ̄)oガンバ!

6月2日日曜日には、学区自主防災主催の防災訓練も開催されます。
ぜひ、機会を見つけてこのような「心肺蘇生法」や「消火訓練」「防災訓練」に参加してもらいたいと思います。(>ω<)/

「AED」のメッセージや点滅ランプ「消火器」の重さを実感するだけでもめっけもん!ですよぉ〜。(⌒∇⌒)ノ




もう一つおまけ。
「消防署」を名乗って「消火器」の訪問販売をしている悪徳業者がいます。
消防署では、そのような物品販売は一切していないので注意して下さい!


打ち合わせ。

ここ数日肌寒いです。
せっかくの桜も、のんびり眺めていられません。
ショールを首に巻いて、肩をすくめて歩いています。(。>ω<。)
まだまだストーブ片付けられません。(>ω<)/
お立ち寄りの皆様も、体調を崩さないように注意して下さいねぇ。

先日「7777」のキリ番を通過。ヽ(〃^-^)/

77777Hit!
残念ながら、キリ番を踏まれた方からのご連絡は有りませんでした。
アクセス解析でだいたいの感じではわかるのですが、追跡するほどでもないのでスルーしちゃいました。
いずれ「10000」のキリ番というか大台の時はお祝いをしたいと思っています。(@⌒ο⌒@)
それまでブログが続けられるよう、のんびりボチボチですが頑張りたいと思いますのでお付き合いよろしくお願い致します。m(__)m



「第1回みっけ隊企画  5月の防災講座」
「みっけ隊」担当の専門員さんと隊員2名の3人で、講座内容打ち合わせのため「大津市 中消防署」へ行ってきました。
途中、担当の消防署の職員さんが「救急出動」で急遽途中で交替されるという、「現場」な雰囲気モリモリな打ち合わせでした。
打ち合わせ内容自体は、具体的なところまできっちり話を詰めることが出来て事もなく終了。
帰宅後に4月15日に配布「募集チラシ」を手直しして管理人の作業も終了にてブログUP。

みっけ隊4月号 防災  
開催場所のスペース的に「定員」を決めておりますが、出来る限り応募者全員を受け入れる態勢でおります。
女性・男性にこだわらず参加していただきたいです!!!
お持ち帰り用「防災グッズ」の手配の都合で「応募〆切」厳守!とさせて頂きますが、是非是非ご参加をお願い致します!(⌒◇⌒)ノ

防災講座!

「みっけ隊」活動第1弾!
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今日は、自主防災会の久保田氏を迎えての「防災講座」でした。
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私たちに出来る防災!
まずは、隣県に「原発」を抱えている地域性を含めて「フクシマ」のお話をして頂きました。


1話目「東北地方太平洋沖地震から1年2ヶ月」
フクシマの原発事故から1年を越えて。
いまだ「危ない」ことに変わらず、処理作業は遅々とし現状維持のために外側を固めるだけの状況だそうです。

再度、大きな地震が発生したら壊れたままの原発が倒壊。
今以上に最悪の状況を招き「放射線汚染」がさらに拡大することにもなります。

「フクシマ」から放射線汚染の深刻さを学ばなければいけないことが沢山あります。
敦賀原発直下には「活断層」が横たわっている危険地域。
大飯原発のすぐ横にも断層が!(/--)/
大地震が起きた場合の危険性はかなり高い状況です。

久保田氏の資料にも、今後「想定外」という言い訳は通用しないと書かれていました。
行政・自治体・地域・個人。
どの立場でも「最悪の状況」を想定して「安全・安心」を確立していかなければいけないです。
現在夏の電力供給確保のため「計画停電」の話も出ていますが。
ごり押し・なし崩し的な「原発再稼働」なんてあり得ないと管理人は思うのだが・・・どうだろう?

一般家庭での「節電対策」
久保田氏からの「ワンポイントアドバイス!」
コンセントをこまめに抜くなどの「待機電力」の節電では限界が有る。
むしろ
「省エネタイプの家電に買い換える」のが、大きな節電に繋がる。
「LEDライト」の神話に惑わされない!
「LEDは省エネ」と言われているが、使用時間や使用空間によっては当てはまらない状況も有るようです。
発光率で見ると、
現時点では同じ電力で「高効率型蛍光灯」LEDの約2倍の明るさを持つようです。
(Hf直管・ツインPa・スパイラル など)
耐久性はLEDが2倍有ります。(゚_゚)(。_。)ウンウン
(ちょっと暗めでも良い部屋だったら、耐久性重視ってことになるのかなぁ~?)
数年先を見据えると、商品開発的には発光率もLEDが巻き返すようですけど。

エアコンなどの大型家電は「APF 通年エネルギー消費効率」と呼ばれる数値を確認!
購入時この数値を見ながら、買い換え検討して節電に繋げましょう。(*^-^)ノ
「計画停電」を実施されて「冷蔵庫」の中身を心配する夏が来ないように!
「電力」が足りないからと、なし崩し的に「原発再稼働」という流れにならないように。
新時代へ繋がる、新エネルギーへの開発も進んで欲しいと・・・思ってしまう管理人です。


ヾ(*^。^*)ノ
現在「3丁目自主防災会」では「放射線量測定器」を購入しています。
(貸し出しOK!だそうですよぉ~)





2話目は「日頃から心がけておきたい防災対策と災害への備え」
立地的に、ひとたび大きな災害が起こると「陸の孤島」となってしまう比叡平。
ライフラインが復旧するまでの約4日間は、各家庭での生き延びる為の備蓄が必要やそうです。
家族一人につき水12リットル。
とにかく「飲料水」の確保!が必須やそうです。
非常時に開く貯水タンクからの給水口に合うように、空のペットボトルではなくて水用タンクを各家庭で常備して欲しいとのことでした。
日頃の、ちょっとした心構えで「いざ!」と言うときの状況が良くも悪くも違ってきます。
災害時、交通網の麻痺は必然です。
行政や自治体が動き出す前には「隣近所」が1番の支えとなります。
日常的に、出会う方々との「あいさつ」や「声掛け」が「いのち」に繋がるのです。
「ええ天気やねぇ~」の挨拶から、「このごろ腰が痛くて、起き上がるのが辛いねん」そんな会話が、いざという時に「あの人は大丈夫やろか?」と助け合う一歩になります。
挨拶は1番の「備え」です。(*^▽^*)



災害復旧・災害時の生活確保のための「資材・機材」の確保も必要です。
「学区自主防災会」は、災害時の為に地域住民を守るべく、ライフラインが寸断された場合も想定しながら【非常時への備蓄】を行ってます。

来る「6月10日日曜日」
学区内での「防災訓練」を実施致します。
他人事ではなく「身近な」ものとして「防災」を考える良い機会だと思います。
「AED」を含めて、機材の使い方や避難経路の確認も出来ます。
地域住民の方は、ぜひ参加して下さい!!!(>ω<)/



新年度!

みっけ隊活動開始!

みっけ隊5月号防災

昨年の5月の企画で好評を得ましたので。
今年度最初の企画は「自主防災 久保田氏の防災講座」
隣県に原発を抱えている滋賀県ならではの「防災」についてのお話も!
日頃からできる「防災」への心構えと準備。
今回はお食事無しの「講座のみ」ですが、是非ご参加いただきたいです。
定員数は切りませんので、ドンドンお申し込みくださぁ~い。ヾ(*^。^*)ノ

備えあれば憂い無し。!(^-^)

zisyubosai.jpg (←こちらの画像はネット上で見つけたイラストをお借りしております)
「女性講座第2弾!」
講師は団地自治会で防災活動に取り組んでおられる久保田氏。
自主防災のブログも立ち上げて情報を発信しておられます。
「比叡平3丁目自治会自主防災部」
会場はポカリスエットで有名な「大塚製薬」の大塚比叡山荘さんにご協力頂きました。

テーマは「私たちにできる防災」
3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」を顧みながら、地域防災についてのお話をして頂きました。
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特に災害が日中に発生した場合、家庭におられる女性の方の初期活動にかかわってきます。(゚_゚)(。_。)ウンウン
「防災」と言うと大がかりなものになるイメージですが、心構えとして今回取り上げてみました。

「みっけ隊」が活動している「山中比叡平」の位置する場所は、京都と滋賀の県境の山の上。
地震や豪雨で土砂崩れ等の地盤崩壊が起これば文字通り「陸の孤島」となってしまいます。
交通が復旧するまでは地域内での自活が必須。
せめて1週間は生きていける準備が必要ではなかろうか???
また、地域の中の脆い場所を知っておくことも絶対必要!
団地の地盤形成は切り土と盛り土による山腹の平地。
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「比叡平3丁目自治会自主防災部」より画像を頂いて来ちゃいました
地震による地盤変動では盛り土との境目で崩落の危険が有るそうです。(≧▼≦;)
また滋賀県は、原発銀座と言われる福井県の隣。
原発事故は他人事ではなく、目の前の大きな不安。
災害時のライフライン復活までの、日頃からの心構え。
「何がおこるか」
「何が必要か」
「何をしなければいけないか」
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久保田氏には、スクリーンを使ってとても判りやすく説明して頂き勉強になりました。p(^^)q

とりあえず「水」が有れば生きて行けそうなので、保管するスペースを作って「貯蔵」しておきましょう。
一人あたり12リットルやそうです。(^_^)/
家屋から避難する場合は「ブレーカー」を落とし「ガス栓」を元から止める。
これはライフラインが復旧した場合の火災発生を防ぐため。!(^-^)
また、放射線被曝という目に見えない災害からの身の守り方も。(>ヘ<。)
原発事故が発生した場合、距離だけでなく「風向き」に注意が必要です!
なによりも、「正確な情報」がまずは必要って言うことですが。
今回の講座以外にも、常日頃から防災については情報を収集&情報発信していきたいものです。

「みっけ隊」のマップ作りにも組み入れながら。(^_-)-☆

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